SINFONAIR CD-R
NEW PRODUCTIONS
on March 01, 2008
CDR-YSHD-352A/B-00
(34'27 + 39'03)
Schubertiade Festival 2007 Schwarzenberg
Lars Vogt,
klavier
Antje Weithaas,
violine
Hanna Weinmeister,
viola
Tanja Tezlaff,
violoncello
Alois Posch,
kontrabass
2007.8.28 Angelika-Kauffmann-Saal, Schwarzenberg, Austria
Airchecked from NHK-FM on 2008.2.28 by VHS+PCM
室内楽嫌いの小生が室内楽を録ってしまった。
なんでやねん?・・・と自分自身不思議に思ったりするのだが、
実を言えば・・何を隠そう・・・このCD(R)を使ってある企画に参加しよう・・という魂胆があったりするのだ。
まぁ、それは・・今年の秋のハナシなので・・
それまでは内緒にしておこう。。
ラルス・フォークトはN響でも共演しているのでお馴染みのピアニスト。
アンティエ・ワイトハース(Va)は、ヴァイオリニストでもあり、チューリヒ歌劇場管弦楽団のコンサートミストレスだそうだ。
ターニャ・テツラフ(Vc)は、あのヴァイオリニストの妹(姉貴だったか?)
そして、コントラバスのアロイス・ボッシュは、ウィーン・フィルの主席奏者とのことだ。
なかなかのメンバーのようだ。
ドヴォルザークは初めて聴いたのだが、ボヘミアの情緒がたっぷりと込められて結構イケる。
シューベルトは・・あのメロディだけはなぜか知っていた。
確か・・中学校(小学校だったか?)の教科書にものっていたような記憶がある。
じっくりと聴いてみると・・コントラバスの存在がグッ〜と効いて・・ピアノ四重奏に比べて音に随分と厚みが増すことが判る。
だから・・「ます」っていうのかも。^^
・・・・・・・ サブ。。 ^^;
m(_ _)m
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